NNNニュースサンデー wikipedia|無料辞書
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|製作総指揮=
|監督=
|演出=
|原作=
|脚本=
|プロデューサー=
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|データ放送=
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|外部リンク=http://www.ntv.co.jp/
|外部リンク名=日本テレビ
|特記事項=
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◆歴史・概要
元々『
NNN朝のニュース』として放送されていたが、1996年4月7日から現在のタイトルを変更。スポンサーの『明治生命(現:
明治安田生命)』と『
愛の小鳩事業団』の協力による同時
手話通訳放送が行われているが、6:58のエンディングまでCMは一切放送されない。2003年10月に明治生命がスポンサーから撤退したが、手話通訳は続いている。報道特別番組と重なった場合は番組休止と共に手話通訳も休止になる。CS放送の
日テレNEWS24(旧:NNN24)でも一時期時差で手話通訳付きのニュースを放送していたことがある。
2004年2月29日に日本テレビの社屋は
東京都港区の汐留地区に完全移転したが、この番組が汐留移転後初の生放送番組となった(この時の放送は
延友陽子が担当)。
2005年4月よりタイトルロゴ及びOP&ED音楽が変更された
[『NNNニュースサタデー』の他、『バンキシャ』等の休止時などに放送される『NNNニュース』も同時に変更。『NNNニュースサンデー』が赤であるのに対して、『NNNニュース』は緑、『NNNニュースサタデー』は水色である。『NNNニュース』では2004年から2005年への年末年始時に現行OP音楽を先行使用されたが、タイトルロゴはオリジナルであった]。※『NNNニュース』は2006年10月より土・日の深夜に定期放送されるのを受けて独自のOPに変更し色も『青』をベースに変更した。
又、『
24時間テレビ』の時、2004年以前は途中でイベントを打ち切って、6:45にはNTVスタジオに移った。この時のBGMはニュースサンデー(朝のニュース時代から)のOPの後「手話通訳同時放送」のコメントをする際にバックでかかっていた曲である。しかし、2005年からは『NNNニュースサンデー』のロゴを挿入するようになった
[但し、枠が10分なのでローカル枠は6:53頃(通常より3、4分早い)から]。
◆出演者
◇担当のアナウンサー
・1996.04 - 2000.03:
野口敦史(現:日本テレビ報道部記者)
・休みの時は代理で
杉上佐智枝が担当する場合がある。また杉上が休みの時は、
昼のニュースを山下が担当する場合がある。
◇お天気コーナー
・2008年4月から天気画面には、お天気マスコットの
そらジローが登場。
◆番組内容
・6:45 オープニング(
テレビ大分のみ提供クレジット)、ニュース
・6:53 ニュースフラッシュ、話題
・6:56.30 「手話通訳放送 協力・愛の小鳩事業団」のクレジットCG
・6:56.35 全国の天気予報
・日本テレビは関東の天気予報
・6:58.05-6:58.15 エンディング(テレビ大分のみ、ENDタイトルの前に提供クレジット)
・日本テレビ以外の地方局ではローカル枠からエンディングへ切り替わる時、冒頭に東京地方の週間天気が一瞬だけ映っている(ほぼ毎回)。
◆ネット局